散らばった社内のやり取りを1か所に
- 課題
- 依頼や連絡が紙・口頭・個別チャットに散らばり、探す手間と二重対応が常態化していた。
- 仕組み化
- 依頼のやり取りとファイルを一本化した社内ポータルを構築。あとから参加した人でも経緯を最初から追える状態にした。
- 成果
- 「あれどこ?」の確認が減り、伝達漏れと二重対応が大きく減った。
STAGE 1-1 : PORTFOLIO
高森ユウ。AIと一緒に、実務で使うシステムを作っています。
STAGE 1-2 : STRENGTHS
現場の言葉で要件を整理し、動くものにして、使われる状態まで持っていく。この3つを強みにしています。
専門用語に寄りかからず、「現場で本当に困っていることは何か」を起点に要件を組み立てます。作る前に困りごとの形をはっきりさせるので、できあがったものが現場で浮きません。
Claude Code等のAIエージェントを使い、企画・設計・実装・検証のサイクルを高速で回します。人間が細部のコードを一行ずつ書く前提の開発より、意思決定と検証にリソースを割けます。
思いつきで終わらせず、現場で使われる状態まで持っていきます。業務ポータル・予約システムなど複数の実務システムを企画から運用開始まで主導し、リリース後の改善にも継続して伴走しています。
STAGE 1-3 : WORKS
いずれも企画から運用開始まで携わった実務システムです。現場の聞き取りと設計・検証は私、コードの実装はAIエージェントが担当しています(守秘義務により固有名は伏せています)。
企画から意匠・実装・公開まで、コードを1行も書かずAIエージェントとの対話だけで構築しました。8bitの横スクロール演出も、アバターのドット絵も、すべて同じやり方です。

依頼のやり取りが時系列で残る画面

施策の効果を数値で追えるダッシュボード

撮った素材から手順動画を組み立てる編集画面
STAGE 1-4 : PROCESS
「システムを作るのは初めて」という方がほとんどです。ご相談から運用開始後まで、こう進めます。
「何に困っているか」から伺います。専門用語は使いません。
作るもの・期間・費用をご提示します。ここまで無料です。
早い段階で動くものを見ていただき、認識のズレを潰します。
実際の業務で使い始めていただきます。操作説明もお任せを。
使って初めて出てくる要望や不具合に、継続して対応します。
守秘義務について
店名・企業名や業務の内容を外部に出すことはありません。NDAの締結にも対応します。当サイトの実績もすべて匿名化しています。
STAGE 1-5 : WRITINGS
AI駆動でものを作る過程を、記事にして公開していきます。
STAGE 1-6 : CONTACT
業務システムの構築・改善でお困りごとがありましたら、お気軽にご相談ください。 まずは現状の課題をお伺いするところから始めます。
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