TIME 05:05:50YEAR 01

STAGE 1-1 : PORTFOLIO

たのしみながら、
ことばだけで つくる。

高森ユウ。AIと一緒に、実務で使うシステムを作っています。

STAGE 1-2 : STRENGTHS

強み

現場の言葉で要件を整理し、動くものにして、使われる状態まで持っていく。この3つを強みにしています。

現場の言葉で要件を整理する

専門用語に寄りかからず、「現場で本当に困っていることは何か」を起点に要件を組み立てます。作る前に困りごとの形をはっきりさせるので、できあがったものが現場で浮きません。

AIエージェント駆動の高速な開発サイクル

Claude Code等のAIエージェントを使い、企画・設計・実装・検証のサイクルを高速で回します。人間が細部のコードを一行ずつ書く前提の開発より、意思決定と検証にリソースを割けます。

作って終わらせない実行力

思いつきで終わらせず、現場で使われる状態まで持っていきます。業務ポータル・予約システムなど複数の実務システムを企画から運用開始まで主導し、リリース後の改善にも継続して伴走しています。

STAGE 1-3 : WORKS

実績

いずれも企画から運用開始まで携わった実務システムです。現場の聞き取りと設計・検証は私、コードの実装はAIエージェントが担当しています(守秘義務により固有名は伏せています)。

QUEST 00NOW PLAYING

いま、ご覧いただいているこのサイト

企画から意匠・実装・公開まで、コードを1行も書かずAIエージェントとの対話だけで構築しました。8bitの横スクロール演出も、アバターのドット絵も、すべて同じやり方です。

QUEST 01業種を問わず

散らばった社内のやり取りを1か所に

課題
依頼や連絡が紙・口頭・個別チャットに散らばり、探す手間と二重対応が常態化していた。
仕組み化
依頼のやり取りとファイルを一本化した社内ポータルを構築。あとから参加した人でも経緯を最初から追える状態にした。
成果
「あれどこ?」の確認が減り、伝達漏れと二重対応が大きく減った。
QUEST 01 : SCREEN
依頼のやり取りが時系列で残る画面

依頼のやり取りが時系列で残る画面

QUEST 02店舗を持つ業種

店の数字を集めて打ち手につなげる

課題
売上も集客も日々の手応えで判断していて、打った施策が効いたのか確かめられなかった。
仕組み化
売上と集客の数字を1か所に集め、推移と内訳が一目で分かる形に。数字をもとに次の一手を出すところまで組み込んだ。
成果
集計の手作業がなくなり、施策の効果を数値で追えるようになった。
QUEST 02 : SCREEN
施策の効果を数値で追えるダッシュボード

施策の効果を数値で追えるダッシュボード

QUEST 03手順を動画で残したい職場

マニュアル動画をその場で作れる道具

なぜ作ったか
手順を動画で残したいが、外注は費用がかさみ、自分で編集するには手間が重すぎた。
できること
撮った素材からカット・テロップ・ナレーション音声を組み立て、素材のない手順はAIで生成。パソコンに入れて使う形にした。
使いどころ
編集の知識がない現場の担当者でも、必要になった手順の動画をその場で用意できる。
QUEST 03 : SCREEN
撮った素材から手順動画を組み立てる編集画面

撮った素材から手順動画を組み立てる編集画面

STAGE 1-4 : PROCESS

進め方

「システムを作るのは初めて」という方がほとんどです。ご相談から運用開始後まで、こう進めます。

  1. STEP 01

    ご相談

    「何に困っているか」から伺います。専門用語は使いません。

  2. STEP 02

    要件整理とお見積り

    作るもの・期間・費用をご提示します。ここまで無料です。

  3. STEP 03

    試作をお見せする

    早い段階で動くものを見ていただき、認識のズレを潰します。

  4. STEP 04

    リリース

    実際の業務で使い始めていただきます。操作説明もお任せを。

  5. STEP 05

    運用しながら改善

    使って初めて出てくる要望や不具合に、継続して対応します。

守秘義務について

店名・企業名や業務の内容を外部に出すことはありません。NDAの締結にも対応します。当サイトの実績もすべて匿名化しています。

STAGE 1-5 : WRITINGS

発信

AI駆動でものを作る過程を、記事にして公開していきます。

noteCOMING SOONAIエージェントと組んで、業務システムを実際に作り切るまでの過程を書いています。
ZennCOMING SOON実装でつまずいた点とその解き方など、技術寄りの記録を残しています。

STAGE 1-6 : CONTACT

お問い合わせ

業務システムの構築・改善でお困りごとがありましたら、お気軽にご相談ください。 まずは現状の課題をお伺いするところから始めます。

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